
男性へのスキンシップは、上手に活用すれば恋愛テクニックとしてとても強い味方になってくれます。
しかし、やり方によっては男性がドン引きする可能性も。
今回は、そんなドン引きスキンシップを4つお伝えしますね。
むりやり距離感を縮めようとする
なんとかして男性との距離感を縮めたい。
そう考える女性は、何かしらの理由をつけて男性に近づこうとします。
しかしその無理矢理な行為が、男性にとってはドン引きの原因になるようです。
距離感を縮めたくても、男性が嫌がったら本末転倒ですね。
スキンシップは、無理矢理ではなく自然にに行うことが大切なので、覚えておきましょう。
ベタベタ下品
むやみにベタベタ触ると、男性は下品だと感じてしまいます。
触れられるのが嫌で、ドン引きする男性も......。
「スキンシップ=たくさん触ること」ではないので気をつけましょう。
場所や状況を考えない
スキンシップを控えたほうがいい状況というものがあります。
TPOも考えずにスキンシップされたらドン引きしますし、今後の関わりを控えたいと感じるかもしれません。
自分だけでなく、周りにも不快な思いをさせてしまう可能性があるので、周りの状況はよく理解しておくべきでしょう。
しつこい
最初のうちは、少しスキンシップが多いかな?ぐらいで済んでいたかもしれません。「軽く流せばいいか」と、控えめな対応をしていることが多いです。
しかし、スキンシップの頻度が高くなり、しつこくて不快に感じた男性は、ドン引きして恋愛どころではなくなるでしょう。
スキンシップは、適度な距離感で適度な頻度。周りをよく見て行うことが大切です。
せっかくの恋愛テクニックです。楽しく上手に活用したいですね。
男性の表情を見て、楽しんでいるかどうかをチェックしてみてください。
(ハウコレ編集部)
6/18 7:46 ハウコレ
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